英語科教員のメモ書き。

断ち切れ、負の連鎖。

お疲れ様です、Javishです。

 

Javishの今までの勤務校に共通していえることのひとつに、

「校務の多くがマニュアル化されていない」ことがあります。

教員は多忙すぎてマニュアルを作る暇がないんだろうと思います。

 

ただ、これは新任の教員にとっては非常にやりにくい。

先輩に聞くのも申し訳なく感じることが多いし、

「あの先輩教員に教わった通りにやったのに、他の人に間違っているから直すように言われた」なんてことも・・・

 

これはよくない。

 

「分からないことがあったら何でも聞いて」といってくださる方もいらっしゃいますが、

質問したいときにその先生がつかまえられるとは限らない。

 

というわけで、この夏休みを使って、Javishはできる限り校務のマニュアル化を推進します。負の連鎖は自分で断ち切ります。

 

部活、教科、校務分掌、などなど・・・

未来の後輩が入ってきたときに、負担が少なく勤務に当たれますように。